マスコミ編集講座(1):取材交渉、写真撮影、記事執筆のコツと著作権 | アイデアニュース

新着 予定 プレゼント 連載 教室

会員登録バナー

マスコミ編集講座(1):取材交渉、写真撮影、記事執筆のコツと著作権

筆者: 橋本正人 更新日: 2016年1月1日

 

アイデアニュースをご愛読くださっているみなさま、あけましておめでとうございます。アイデアニュース編集長の橋本正人です。2016年がみなさんにとって、みなさんの愛する人や動物たちにとって、世界にとって、素晴らしい1年になりますように。

 

橋本は、大学を卒業してから産経新聞社で写真記者・記者を4年間経験した後、朝日新聞社に移り、記者・紙面編集者・デジタル編集者を25年間つとめてきました。その経験をもとに、この記事では、マスコミの取材はどのように行われて、交渉・撮影・執筆にはどういうコツがあるのか、また「適法な引用」と「違法な盗用」の違いなど著作権についての説明をしたいと思います。

 

橋本が使っているカメラとレンズ=撮影・橋本正人

橋本が使っているカメラとレンズ=撮影・橋本正人

 

もちろん今の日本のマスコミには、良いところもあれば悪いところもあり、「マスコミ内側から見たマスコミの裏側」的な部分も書いて行きたいとは思いますが、マスコミで長く編集にたずさわった者として、みなさまが文章を書いたり、人に話を聞いたり、写真を撮ったりする時に役立つノウハウ的なものを書くなかで、マスコミの内情などもお伝えできればと考えた次第です。

 

 

<ここから先、有料会員向け部分(約5000字)の見出しです>
■取材交渉の仕方
■企画書の書き方と実例
■インタビューのコツ
■良い写真を撮るには
■「引用」と「盗用」と著作権
■動画に透かしをつける方法
■良い文章とは
■見出しのタブー
■ご感想・質問はこちらから

 

アイデアニュースの有料会員(月額300円)になると、全文をお読みいただけます。会員登録は ⇒ここをクリック

 

全文が読める有料会員登録にご協力を 月額300円

アイデアニュースは、自由な編集方針を貫き、読者のみなさまに本当に役に立つ情報を提供するため、広告を掲載せず、企業や団体からの金銭を一切受け取らず、有料会員のみなさんの支援のみで運営しています。ほとんどの記事には有料会員向け部分があり、有料会員(月額300円、税込)になると、過去の記事を含めて、すべてのコンテンツの全文が読めるようになるほか、プレゼント応募やコメント記入などができるようになります。会費は取材をしてくださっているフリーランスの記者のみなさんの原稿料となります。良質な取材活動を続けるため、どうか有料会員登録にご協力をお願いいたします。

    

 

「マスコミ編集講座」の記事一覧は ⇒ここをクリック

 

 

<筆者プロフィール>橋本正人(はしもと・まさと) 1986年、産経新聞社入社。写真部員をへて記者となり、兵庫県警捜査一課などを取材。1990年、朝日新聞社に移り、宝塚歌劇を扱う「朝日新聞デジタル・スターファイル」などを担当。2015年、アイデアニュース株式会社を設立し、編集長に。趣味は声楽(テノール)。 ⇒橋本正人さんの記事一覧はこちら

投稿・コメント欄(現在、ログインしていないので記入できません。有料会員がログインすると記入枠が表示されます)

有料会員(月額300円)登録してログインすると、投稿・コメントを書き込めます

 アイデアニュース無料メルマガ

アイデアニュースに新着記事を掲載した時に、お知らせします。だいたい週に1回程度発行しています。登録解除は、届いたメルマガの末尾のURLをクリックすれば完了します。⇒見本


登録するメールアドレスはパソコンからのメールを受信できるアドレスにしてください。パソコンメールを受信拒否設定している場合は、ドメイン「ideanews.jp」からのメールを受け取れるように、受信設定してください。(auの場合は⇒こちら)(docomoの場合は⇒こちら) メールアドレスを登録すると、そのアドレスに受信承認のメールが届きますので、承認してください。


お名前(ニックネーム可、任意)


メールアドレス(必須)


スパム対策の回答(必須)
雪の色は白? それとも黒?


最近の記事

■ 2018年2月掲載分
■ 2018年1月掲載分
 過去記事一覧は⇒こちら 有料会員登録は⇒こちら
お勧め商品
新着商品
Sorry, no posts matched your criteria.