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- ⇒「芝居は、毎回シュレッダーにかける」、『KAI SHOUMA Anniversary 10 YEARS』甲斐翔真(下)
み : 翔真くんが普段から物事を俯瞰して見ることが出来るのは役者として誰かの人生を生き、視点を変えてきたからなんだろうなと感じます。取り付いて忘れられない役がないというお話は意外で、無意識の中に記憶として残っていくものだと思っていたので「シュレッダーにかける」という表現が印象に残りました。それを当たり前のように実践している姿に改めて凄さを感じました!工夫をせず嘘をつかないという姿勢があるからこそ、翔真くんのお芝居は心動かされ何度も観たくなるほど引き込まれるんだろうなと思いました。上下の記事を拝読し、役への向き合い方や一貫した考え方に触れることで、日々その瞬間を生きる姿を見届けられている幸せを実感しました。10周年ライブがより楽しみになりましたし、これから翔真くんがどのように生きてどんな世界を見せてくれるのか期待が高まりました! (2/01) - ⇒「作品に贈られた拍手が嬉しかった」、『KAI SHOUMA Anniversary 10 YEARS』甲斐翔真(上)
み : 今回も素敵なお写真とインタビューをありがとうございます!今回はコンサートではなく、バンドのライブ感にこだわっているとのことで、より一層楽しみが増しました。音に関するお話は特に印象的で、音や視覚に加え、匂いなどの感覚が記憶に強く残ることを日々感じている自分にとって、「五感で覚える」という言葉に実感を持てました。また、サッカーのお話で「練習よりも本番が好き」と語られていた点や、日々取り巻く環境や感情が移り変わる中でも「僕の真ん中にあるものは変わりませんから」と言い切る姿がとても翔真くんらしく素敵だなと感じました。『October Sky』では物語に引き込まれたことが記憶に深く残っていますが、拍手ひとつにも想いが伝わるのだと観客として改めて感じ、嬉しくなりました。 (2/01) - ⇒「作品に贈られた拍手が嬉しかった」、『KAI SHOUMA Anniversary 10 YEARS』甲斐翔真(上)
さとか : 読み応えのある記事でした。ミュージカルに邁進する彼も好きですが、知ったのは仮面ライダーでしたので、映像に出ている時代も取りこぼさない覚悟があるライブ、とても楽しみです。10周年のその先へ、一緒にその景色を見られるような、そんなライブになるでしょうから、1か月後がとても楽しみでなりません。嘘の拍手……どんな時でしょう笑 どこかが見透かされているのなら少しドキっとします。自分では拍手をしたいときにしているので、どこがそう受け取られてしまうのだろう、と少し気になります笑 これからもしたいと思った時、本心から拍手をしたいと思います。 (2/01) - ⇒「どれだけ遠回りしても」「とても素敵な仕事」、舞台『TRIANGLE』内藤大希・伊藤裕一(下)
レイ : 内藤さんは実在の歴史上人物を史実とフィクションを織り交ぜた舞台で演じられることも多く見受けられるのですが、まるで本当にその人生を生きてきたかのように魅力的に演じられる方だと思っていたので今回のインタビューでその点についても触れていて嬉しかったです。 (1/31) - ⇒「作品に贈られた拍手が嬉しかった」、『KAI SHOUMA Anniversary 10 YEARS』甲斐翔真(上)
まはろ : 岩村さんのインタビュー内容もそうですが、岩村さんが撮る甲斐さんの写真が大好きです。 (1/31)
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