- 有料会員ログイン
- 有料会員登録
月額450円で全文が読めるようになり、プレゼント応募などもできるようになります。⇒https://ideanews.jp/p15561
- 特定商取引法に基づく表示など
- 個人情報保護方針
- お問い合わせ何かありましたら、お電話で 0797-82-3323 のアイデアニュースにご連絡ください。 こちらのフォームからもお問い合わせいただけます。https://ideanews.jp/toiawase
- Q&A
-
筆者別記事一覧
-
更新情報アイデアニュースの更新情報は、X(旧Twitter)で、日々発信しています。
⇒X(旧Twitter) -
連載
- 投稿・コメント⇒すべての投稿・コメントを見る
- ⇒「それが僕の計画だ、に注目」、ミュージカル『最後の事件』加藤和樹・渡辺大輔(上)
ニコ : 『K-Musical Roadshow in TOKYO』に参加して「最後の事件」のダイジェストを観た時にいつか本編を観たいと思った作品だったので上演が発表された時とっても嬉しかったです。加藤さん、渡辺さんペアのチケットが取れなかったのは残念ですがさまざまなペアの組み合わせを観劇するのが今から楽しみです (2/04) - ⇒「それが僕の計画だ、に注目」、ミュージカル『最後の事件』加藤和樹・渡辺大輔(上)
りか : 8年ぶりとは思えないお二人のリラックスした雰囲気が伝わる素敵なインタビューです。『1789』も観ているので、この『最後の事件』でまたお二人の熱いお芝居と歌唱を浴びるのを楽しみにしています。全幅の信頼からしか生まれないバチバチした舞台を早く観たくなりました。 (2/04) - ⇒「芝居は、毎回シュレッダーにかける」、『KAI SHOUMA Anniversary 10 YEARS』甲斐翔真(下)
せろり : マタ・ハリにて「どんな状況になっても、アルマンが染みついていたら大丈夫。相手とのやり取りの中でいつもと違う行動をしても、絶対にアルマンの枠からは外れない」という趣旨のお話をされていました。 シュレッダーのお話を聞くに、おそらくずっとこのメソッドでやってきて、マタ・ハリで自身の中にこのメソッドより落とし込むことができたということでしょうか。 自分に合うメソッドにはやくから気づき、それと上手に付き合っているのが甲斐さんの強みなのかなと感じました。 (2/01) - ⇒「作品に贈られた拍手が嬉しかった」、『KAI SHOUMA Anniversary 10 YEARS』甲斐翔真(上)
せろり : 甲斐さんのお芝居は、若手には珍しく“自分が自分が”感がなく、作品全体のバランスをみているように感じられてすごく好感を持っています。next to normalを観劇した時に、終演後カテコで6人のキャストが並んだ時に「あ、そういえば甲斐さんが出演していたのか」と思うほどに、本編ではゲイブとしか見えませんでした。 スロースターターとのことですが、それだけ丁寧に向き合っておられるのだなと今回の記事で感銘を受けました。今後も応援したい役者です。 (2/01) - ⇒「芝居は、毎回シュレッダーにかける」、『KAI SHOUMA Anniversary 10 YEARS』甲斐翔真(下)
みほ : 初めてメッセージをお送りします。MAで甲斐さんを知り、それ以降の出演作品を観劇してきました。いつも思うのは演技に嘘がなく、芝居や歌がまっすぐ届くのが甲斐さんの魅力だなと感じていたので、今回の岩村さんのインタビューでは、そこにも触れてくださりとても嬉しかったです。心を大事にしている甲斐さんだからこそ、その日その時に感じたものをお芝居に反映させて、観劇している私たちをワクワクさせてくださるんだろうな!10周年ライブでは、どんか音を聴かせて下さるのか、とても楽しみです。ライブ後のインタビューもあったら喜びます♫ (2/01)
⇒すべての投稿・コメントを見る
- ⇒「それが僕の計画だ、に注目」、ミュージカル『最後の事件』加藤和樹・渡辺大輔(上)



