The Minzoku 音楽:(5・6)行進曲の拍子の違い、地図にない音の国境線 | アイデアニュース

新着 予定 プレゼント 教室 規約など

会員登録バナー

The Minzoku 音楽:(5・6)行進曲の拍子の違い、地図にない音の国境線

筆者: オーシロ カズミ 更新日: 2015年9月2日

 

オーシロカズミさんの「The Minzoku 音楽」。今回は、「リズムのはなし」と、音階のお話「民族音楽の国境線」を紹介します。

後半の「民族音楽の国境線」は有料会員限定となります。

 

The Minzoku 音楽

The Minzoku 音楽

 

 

リズムのはなし

リズムのはなし

 

 

———————————

 

 

<オーシロカズミ関連記事>
→ 地域限定これが常識
→ The Minzoku 音楽
→ 家庭でできる健康味アンメニュー

 

———————————

 

<アイデアニュース有料会員限定コンテンツ>

 

私たちが普段使っているドレミファソラシは、西洋音階が定着したもので、日本人はもともとドレミソラの5音だけを使っていました。これは東アジア全域や南米インディヘナの間でも盛んに用いられます。では、沖縄は? インドネシアは? 地図にない音の国境線から、もうひとつの歴史が見えてきます。

 

全文が読める有料会員登録にご協力を 月額300円

アイデアニュースの、ほとんどの記事には有料会員向け部分があり、有料会員(月額300円、税込)になると、過去の記事を含めて、すべてのコンテンツの全文が読めるようになるほか、プレゼント応募やコメント記入などができるようになります。会費は取材をしてくださっているフリーランスの記者のみなさんの原稿料となります。良質な取材活動を続けるため、どうか有料会員登録にご協力をお願いいたします。

    
<筆者プロフィール>オーシロカズミ。23歳の時インドを旅行したのがきっかけで、アジアを中心とする地元密着型の長期旅行にはまる。どうでもよさそうな小さな驚きを集めて回ること、のべ4年。これを体験して笑いをとりたいという関西人の根性が、避けて通れるイバラの道を敢えて分け入らせる。現在、旅は引退するも、民族音楽という分野で世界旅行中。 ⇒オーシロカズミさんの記事一覧はこちら

投稿・コメント欄(現在、ログインしていないので記入できません。有料会員がログインすると記入枠が表示されます)

有料会員(月額300円)登録してログインすると、投稿・コメントを書き込めます


最近の記事

■ 2019年9月掲載分
■ 2019年8月掲載分
 過去記事一覧は⇒こちら 有料会員登録は⇒こちら
お勧め商品
新着商品
Sorry, no posts matched your criteria.