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中文介紹「寶塚歌劇入門」連載,於2018年1月6日(六)開始

筆者: アイデアニュース編集部 更新日: 2017年12月30日

 

 

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中文介紹「寶塚歌劇入門」連載,於2018年1月6日(六)開始

 

中国語による「タカラヅカ」入門の連載、2018年1月6日(土)スタート

 

 

2018年10月下旬到11月上旬,於台灣台北市與高雄市舉行『第三次 寶塚歌劇團台灣公演』。 ideanews在寶塚歌劇台灣公演前夕開始連載以中文介紹寶塚歌劇團的文章,以文字帶領台灣粉絲先一探寶塚的未知世界。『給台灣寶塚歌劇團粉絲的第一本入門書』(台湾のファンのためのタカラヅカ入門)將從2018年1月6日(六)開始,每月第一個星期六與第三個星期六刊登。

 

2018年10月から11月にかけ、台湾の台北市と高雄市で、『第三回 宝塚歌劇台湾公演』が開かれます。アイデアニュースでは、この宝塚歌劇台湾公演に向けて、中国語によるタカラヅカ入門の連載、『給台灣寶塚歌劇團粉絲的第一本入門書』(台湾のファンのためのタカラヅカ入門)を、2018年1月6日(土)から毎月第1土曜日と第3土曜日に連載することになりました。

 

『給台灣寶塚歌劇團粉絲的第一本入門書』タイトル=イラスト・牧彩子

『給台灣寶塚歌劇團粉絲的第一本入門書』タイトル=イラスト・牧彩子

 

 

作者中本千晶對於舞台藝術,特別是寶塚歌劇有深厚的興趣,並持續以個人獨特的眼光賞析,出版過說數寶塚歌劇相關的叢書。

 

筆者は、舞台芸術、とりわけ宝塚歌劇に深い関心を寄せ、独自の視点で分析し続け、宝塚歌劇関係の著作も多い中本千晶さん。

 

插畫擔當的牧彩子則是活耀在寶塚歌劇的插畫或插圖,舞台模型設計製作領域。

 

イラストは、宝塚歌劇のイラストや挿絵、舞台模型などを多く手掛けてきた牧彩子さんが担当します。

 

中文翻譯者Flora是台北人,畢業於立命館大學,在台灣日系企業擔任執行秘書等,興趣也是觀賞寶塚歌劇。

 

中国語訳は、台北出身で、立命館大学を卒業後、台湾で大手日系企業の支社で秘書などを経験。宝塚観劇が趣味のFloraさんが担当します。

 

 

『給台灣寶塚歌劇團粉絲的第一本入門書』本文會以中文呈現,後面再加上日文原文,以雙語模式刊登。雖然不懂中文但對寶塚歌劇有興趣的讀者會發現,文章中的中文漢字出現一些已經很習慣的寶塚用語,再回頭看看日文的原文,感覺有些不可思議,於是漸漸的似乎也能看得懂中文了,真有趣的雙層效果。

 

『給台灣寶塚歌劇團粉絲的第一本入門書』は、中国語の文章に続いて、日本語の文章を掲載して行きますので、中国語が良くわからない方でも、宝塚歌劇に興味のある方なら、慣れ親しんだ宝塚用語が出てくる中国語の漢字を読みながら日本語の訳を見ると、あら不思議、中国語が読めるようになっていくという効果もあります。

 

『給台灣寶塚歌劇團粉絲的第一本入門書』2018年1月6日(六)開始的首篇,將全文公開刊登,1月20日(六)第二次之後,則採用前半段內容公開,後半段內容為ideanews付費會員(每個月300日幣)讀者閱讀限定範圍。

 

『給台灣寶塚歌劇團粉絲的第一本入門書』は、2018年1月6日(土)に掲載する第1回は、全体を無料公開し、1月20日(土)の第2回以降は、前半を無料公開、後半はアイデアニュース有料会員(月額300円)限定とさせていただきます。

 

『給台灣寶塚歌劇團粉絲的第一本入門書』連載開始前一周的今天,正式公開相關網頁,懇請批評指教。

 

『給台灣寶塚歌劇團粉絲的第一本入門書』の連載開始まで1週間となり、公式ページを公開しましたので、どうかよろしくお願いいたします。

 

 

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